【学年】高3
【志望校】電気通信大学 1類
【宿題に使える時間】12時間 ※毎週書き換えて更新する
□英語
【参考書名】ターゲット1900
【宿題範囲】1-1900(派生語含む) ※全範囲で周回中
【やってきた範囲】1-1900
【定着率】100%
【反省】問題なく覚えきれている
【参考書名】速読英熟語(改訂版)全74章
【宿題範囲】1-74 ※ 全範囲で周回中
【やってきた範囲】1-74
【定着率】100%
【反省】問題なく覚えきれている
【参考書名】Vintage 全21章
【宿題範囲】慣用表現/語法など暗記事項を中心に復習!
【やってきた範囲】副詞、形容詞の句法
【定着率】100%
【反省】抜けの多かった句法や比較を復習した。問題なく文法を押さえきれています。
【参考書名】英作文ハイパートレーニング 和文英訳編 全Lesson66+テーマ別文例90
【宿題範囲】全範囲で復習! ※全範囲で周回中
【やってきた範囲】全体
【定着率】100%
【反省】別冊の文章を読んで文法事項を忘れないように確認。また最終章のよく使う句法、分野ごとの単語などの確認をした。問題なく覚えきれています。
【参考書名】英作文ハイパートレーニング 自由英作文編Plus 全Chapter4
【宿題範囲】全範囲で復習!
【やってきた範囲】総復習
【定着率】100%
【反省】chapter3の過去問を交えたパラグラフの構成について特に意識して復習。電通大は社会問題などを聞いてくることが多いと感じたのでその分野に関しての理由づけや流れのパターン化をして安定するよう学習。
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】1年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
英作文は満点回答を作れるまで復習&解き直しをやってください!
【やってきた範囲】2021年
【正答率】72%大門1 14/15 大門2 3/6 大門3 32/40
【反省】時間には余裕をもち解けている。大門1は安定してできており大門2で人体の組織の名称など本当に知らない単語が多く推測では支えきれなかった。平均点も低めだったので完璧に解ける必要はなさそうだが一応意味を押さえて推測できるとしたならどう考えるべきかなども考えておいた。作文は30点前後で安定。文法ミスはあまりなく自信が一番安定して書ける文で優先的に書いていくので構成が稚拙になってしまうことが多い印象。点数上げのために少しでもより理由などを論理的にするように試験中考えるべきでしょうか。それとも単純ですが安定的に書ける事故の少ない構成(理由づけ)を選んで長文の見直しに戻るべきでしょうか。
<英語 過去問メモ>
電気通信大学24年(1/29実施):70%
電気通信大学23年(2/5実施):70%
電気通信大学22年(2/12実施):75%
<高田メモ 英語方針>
日大突破→解釈ポラ1→ルールズ3→長文ポラ2→キャンパス→記述トレ+肘井会話文→着眼点→解釈ポラ2→名大過去問→共テ対策→二次対策へ移行(1/19~)
□数学
【参考書名】チャートなどの網羅系参考書
【宿題範囲】過去問を踏まえて復習
【参考書名】ドラゴン桜式 数学力ドリル 数学3 全12
【宿題範囲】週3分野 自分で決めて練習
【やってきた範囲】5-7
【定着率】100%
【反省】微積の基本計算を問題なくできていた。
【参考書名】CanPass 数学3C 全60題 2周目復習
【宿題範囲】総復習する!
【やってきた範囲】総復習
【定着率】100%
【反省】電通大の傾向である微積、数列の極限を復習。
区分求積法や媒介変数の積分などを復習。証明に近しいこともさせてくることが多いので厳密にかけているか確認するようにした。
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】2年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
【やってきた範囲】2021、2020年
【正答率】2021年 70%大門1 5/5 大門2 3/4 大門3 3/5 大門4 5/5
2020年 大門1 4/5 大門2 5/5 大門3 2/3 大門4 4/5
【反省】2021年は最初の微積と数列は問題なく大門2で途中の領域に関する問題までは理解できたが最後に与えられた不等式を用いて値の最小値を考える時対数を取って考えるなど気が回らなかった。大門3はベクトルの表示で苦戦。具体的な接戦などを示して図示してから考えるべきだった。計算ミスなどは特になかったのは良かった。
2020年は大門1は立式まではあっていたが最後の定積分で点を落としていた。大門3は複素平面で傾向として初めてで後回しにしていた。時間が足りなくなり解ききれなかったが図示などに必要な考え方を理解しておくように努めた。大門4は極限を取った時の収束条件を考える時条件を一つを誤っていた。それ以外は問題なく典型的な自身のミス(計算量が重い定積分など)を減らせるように途中式の飛ばし過ぎなどをしないように気をつけていく。
<数学 過去問メモ>
電気通信大24年(1/29実施):70%
電気通信大23年(2/5実施):72%
電気通信大22年(2/12実施):67%
<高田メモ 数学方針>
良問3C範囲→ベクトル、確率の復習→キャンパス→ハイ完3C→名大過去問+ハイ完1A2B→共テ対策→二次対策へ移行(1/19~)→CanPass3Cの復習(2/5時点ここ)
□物理
【参考書名】物理 良問の風
【宿題範囲】自信のない分野を復習!
【やってきた範囲】熱力、円運動
【定着率】100%
【反省】気体の分子運動論による公式の導出など根底の考え方を復習するようにした。問題なく式の組み立てができている。次週は電磁気の磁束やドップラーなど忘れやすいと感じる範囲を復習予定。
【参考書名】物理の質問91
【宿題範囲】良問の風と合わせて解説を読み込み!
【参考書名】漆原の物理 最強の99題
【宿題範囲】力学と熱を追加演習&解説を読み込み!
【やってきた範囲】熱力、力学
【定着率】100%
【反省】熱サイクルの図示など苦手なものを復習。力学は円運動や万有引力などの解き方のパターン化を参考にするために学習。円運動、単振動は微積で公式を作って安定して解けるようにしている。
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】2年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
【やってきた範囲】2021年
【正答率】2021年 74% 大門1 3/4 大門2 5/5 大門3 3/4
2020年 69% 大門1 3/5 大門2 4/5 大門3 5/5
【反省】2021年の大門1の電磁気は最終問題を解くことはできていたがその手前の方の起電力の値とグラフの作図にずれがあり間違えていた。大門3のドップラーは反射波と波の相対速度と他の速度で正負の扱いを間違えてしまい最後の部分で間違えていた。考え方で理解できないものはなかったが凡ミスが多かった。2020年は大門1の電磁気で大きくミスをしてしまった。磁場を生じさせた場合の電子(電流)にかかる力を反対にしてしまっておりミスが生じていた。それ以外の立式や解釈は合っていたので惜しいことをした。大門2の力学は最終問題の答えで使ってはいけない文字をそのまま利用して答えとしてしまっていた。電通大は使う文字の指定がわかりにくく気をつけていたが初めて間違えてしまった。物化の時間に余裕はあるので解くときに使っても良い文字を逐一書き出しておこうと思います。
<物理 過去問メモ>
電気通信大24年(1/29実施):62%
電気通信大23年(2/5実施):68%
電気通信大22年(2/12実施):68%
□化学
【参考書名】重要問題集 化学 全18章
【宿題範囲】自信のない範囲のA問題を復習! ※B問題も10章まで完了
【やってきた範囲】高分子、無機、酸化還元
【定着率】100%
【反省】暗記分野を中心に復習。暗記分野の中での計算なども問題なく解くことができている。また、セミナー化学の最終章にある記述問題をやって記述の対応力を上げれるようにした。
【参考書名】スピードチェック 無機+有機
【宿題範囲】重問と合わせて復習&再暗記!
【やってきた範囲】無機、有機
【定着率】100%
【反省】以前過去問で間違えていた分野の反応式や陽イオン定性やそのほか実験器具の名称や注意点などの確認を行った。
【参考書名】有機化学 構造決定問題の要点・演習
【宿題範囲】重問と合わせて復習&再暗記!
【参考書名】大学入試 化学の質問84
【宿題範囲】自信の薄い範囲を復習!
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】2年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
【やってきた範囲】2021年 2022年
【正答率】2021年 80% 大門1 6/7 大門2 7/9
2020年 70%大門1 7/9 大門2 5/7
【反省】2021年は結晶の計算において単位のずれで間違えてしまった。cm単位、m単位の確認を怠らないようにしたい。大門2は塩の加水分解に関する記述をかけずにミス。知識として教科書などを確認して思い出すようにした。2020年は分子の形が曲線であることの記述で電子、極性について触れるところで片方の電子についてを明記できておらず減点。また平衡状態における外部からの変化と動きを考える時分圧について考えれずにミス。純粋に考えが及ばないことが多く今回忘れていた単元の知識を確認した。
<化学 過去問メモ>
電気通信大24年(1/29実施):76%
電気通信大23年(2/5実施):75%
電気通信大22年(2/12実施):64%