【学年】高3
【志望校】電気通信大学 1類
【宿題に使える時間】12時間 ※毎週書き換えて更新する
□英語
【参考書名】ターゲット1900
【宿題範囲】1-1900(派生語含む) ※全範囲で周回中
【やってきた範囲】1-1900
【定着率】100%
【反省】問題なく覚えきれています
【参考書名】速読英熟語(改訂版)全74章
【宿題範囲】1-74 ※ 全範囲で周回中
【やってきた範囲】1-74
【定着率】100%
【反省】問題なく覚えきれています
【参考書名】Vintage 全21章
【宿題範囲】17-21 ※3分割で周回中だった
【やってきた範囲】17-21
【定着率】98%
【反省】動詞の句法などは問題なく覚えているが副詞の句法で抜けが多く一部完璧でない
【参考書名】英作文ハイパートレーニング 和文英訳編 全Lesson66+テーマ別文例90
【宿題範囲】Lesson1-66+テーマ別文例1-90 ※全範囲で周回中
【やってきた範囲】lesson1-66 例文1-90
【定着率】100%
【反省】文法事項で不安な部分をなくすようにしつつ例文を考えて忘れないように心がけた。問題なくできています
【参考書名】英作文ハイパートレーニング 自由英作文編Plus 全Chapter4
【宿題範囲】全範囲で徹底的に復習!
【やってきた範囲】section1
【定着率】98%
【反省】理由づけや対比などの表現を復習して根拠を書きやすくするを目標に復習。
文章に理由しか書けていないことが多く譲歩の文法などはわかっているのでもう少し積極的に利用できることを目指した。
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】1年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
英作文は満点回答を作れるまで復習&解き直しをやってください!
【やってきた範囲】2022年
【正答率】75% 大門1 12/15 大門2 4/6 大門3 32/40 (AI採点)
【反省】大門1の長文は途中の内容理解で勘違いがあり内容とずれて理解してしまっていた。文法などで理解できないことはなく他は問題なく解けていた。大門2は要約で意味を知らない単語があったため文脈と要約の穴埋め以外の部分から何とか推測して書くようにした。完璧ではないが部分点はもらえるくらいのことはかけていた。大門3の作文は文法のミスは仮定法などを用いているが大きな文法ミスはなく、文の構成において理由を二つ挙げるものの一つが明確な理由でないことで減点があった。
<英語 過去問メモ>
名古屋2019(11/20)→57%
名古屋2020(11/13実施):58%
名古屋2021(11/6実施):55%
名古屋2022:57%
名古屋:54%
電気通信大学24年(1/29実施):70%
電気通信大学23年(2/5実施):70%
<高田メモ 英語方針>
日大突破→解釈ポラ1→ルールズ3→長文ポラ2→キャンパス→記述トレ+肘井会話文→着眼点→解釈ポラ2→名大過去問→共テ対策→二次対策へ移行(1/19~)
□数学
【参考書名】チャートなどの網羅系参考書
【宿題範囲】過去問を踏まえて復習
【参考書名】ドラゴン桜式 数学力ドリル 数学3 全12
【宿題範囲】週3分野 自分で決めて練習
【やってきた範囲】4-6
【定着率】100%
【反省】問題なく覚えきれている。
【参考書名】CanPass 数学3C 全60題 2周目復習
【宿題範囲】41-60 ※3週間で1周ペース
【やってきた範囲】41-60
【定着率】97%
【反省】積分(体積、媒介変数)などは特に問題なくできていたが最終章の微分方程式でやることが少なく解き方をかなり忘れてしまっており苦戦。大体は思い出せている。
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】1年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
【やってきた範囲】2022年
【正答率】 67%大門1 4/5 大門2 4/5 大門3 4/5 大門4 3/5
【反省】大門1は積分で最終問題で立式まではできていたが計算をミス。大門2も積分で計算はできていたがそれを用いて不等式の証明をすることができなかった。公式を使い不等式の差を考える方法で無理やり解こうとしてしまうのがダメだった。微分から値の変化を考えるべきだった。大門3は数列で一般項の導出まではできていたが最後の数列の積を極限で無限に飛ばす場合を考える時にずらしたら値を消せるということに気付けずミス。式から想定することが少々難しく時間を少しかけても実験をすべきだった。大門4は立体、積分で3次元において式やそこからの積分に移る前の垂線から高さを考える時に位置関係を間違えてしまっており解ききれなかった。途中の操作は理解できていたので見慣れない傾向で出されても落ち着いて対処すべきだった。最終問題の解き方の目処は立っていたので道中を安定させれるようにしたい。
<数学 過去問メモ>
名古屋25年度(9/25実施)→51%
名古屋24年度(10/2実施)→49%
名古屋23年度(10/9)→45%
名古屋2022(10/16)→46%
名古屋2021(10/23)→51%
名古屋2020(11/6)→50%
名古屋2019(11/13)→47%
名古屋2018(11/20)→54%
電気通信大24年(1/29実施):70%
電気通信大23年(2/5実施):72%
<高田メモ 数学方針>
良問3C範囲→ベクトル、確率の復習→キャンパス→ハイ完3C→名大過去問+ハイ完1A2B→共テ対策→二次対策へ移行(1/19~)→CanPass3Cの復習(2/5時点ここ)
□物理
【参考書名】物理 良問の風
【宿題範囲】自信のない分野を復習!
【やってきた範囲】交流、波
【定着率】100%
【反省】交流が苦手なため再度学習。微積を用いて公式を間違えずに作れるようにした。波は基本式の立式や光路差に関する問題などを復習。問題なくできている。
【参考書名】漆原の物理 最強の99題
【宿題範囲】良問の風と合わせて追加演習&解説を読み込み!
【やってきた範囲】波
【定着率】100%
【反省】波を基本式で表現するための方法をパターン化できた。次週は熱力と力学の苦手な分野を行う。
【参考書名】物理の質問91
【宿題範囲】良問の風と合わせて解説を読み込み!
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】1年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
【やってきた範囲】2022年
【正答率】68% 大門1 3/4 大門2 4/4 大門3 3/5
【反省】大門1は電磁気で最終問題のグラフの作図で値を間違えてしまった。大門2は力学の単振動で公式を間違えることなく問題なく解けていた。大門3は気体で4つの状態から熱サイクルを作る問題。各状態における熱量などはもとまったが気柱角度をつけたときにおける力の釣り合いを考慮できずミスしていた。そのほか考え方は理解できていた
<物理 過去問メモ>
名古屋25年度(9/25実施)→53%
名古屋23年度(10/2実施)→48%、力学と熱で失点
名古屋24年度(10/9実施)→48%
名古屋22年度(10/16実施)→52%
名古屋21年度→49%
名古屋20年度→50%
名古屋19年度(11/6実施)→47%
名古屋2018(11/13実施)→50%
名古屋2017(11/20)→50%
電気通信大24年(1/29実施):62%
電気通信大23年(2/5実施):68%
□化学
【参考書名】重要問題集 化学 全18章
【宿題範囲】自信のない範囲のA問題を復習! ※B問題も10章まで完了
【やってきた範囲】5〜7章
【定着率】100%
【反省】理論化学を復習。エネルギーや反応速度の式など問題なくできている。溶液の計算問題などで計算が重くそこでミスすることが多いので気をつけたい。また有効数字などにもたまに引っかかっていたので確認を怠らないようにしたい。
【参考書名】スピードチェック 無機+有機
【宿題範囲】重問と合わせて復習&再暗記!
【やってきた範囲】有機、無機
【定着率】100%
【反省】有機は高分子の構造式の暗記、無機は金属イオンについての知識を忘れないようにした。問題なく覚えきれている。
【参考書名】有機化学 構造決定問題の要点・演習
【宿題範囲】重問と合わせて復習&再暗記!
【参考書名】大学入試 化学の質問84
【宿題範囲】自信の薄い範囲を復習!
【やってきた範囲】無機
【定着率】100%
【反省】構造と性質の関係やそのほか水溶性などの理由などを復習。問題なく覚えきれている
【参考書名】電気通信大学 過去問
【宿題範囲】1年分
※大問と分野ごとの初見正答率と分析、どう復習したかまで詳細に報告する
【やってきた範囲】2022年
【正答率】64% 大門1 5/7 大門2 5/9
【反省】この年は有機がなく大門1は無機で計算、式の問題は問題なくできていたが後半の理由説明と構造についての考察でミス。純粋に理由を忘れていたため思い出すようにした。大門2は理論で蒸気圧についての問題で状態変化と平衡について考えておく必要がありそこで混乱してしまいミス。初期状態からの変化などをはまとめられるようにすべきだった。
<化学 過去問メモ>
名古屋23年度→55%
名古屋21年度→51%
名古屋19年度(11/6実施)→56%
名古屋18年度(11/20実施)→57%
電気通信大24年(1/29実施):76%
電気通信大23年(2/5実施):75%
<共通テスト後の過去問分析(1/22報告) 電気通信大学 過去問>
英語:約68%
数学:約66%
化学:約72%
物理:約63%
【英語】
・精読が共テの名残で上手くできていない感じがする。ポラリスなどの以前に読んだ英文を読んで感覚を思い出すべきだと考えました。
・共テの速読のため単語の意味がわかっているが訳すときなどに適当になっている節があると感じたので単語の意味、派生語を精読できるようじっくりやっておく。
【数学】
・数3の積分計算などだけでなく記述の方法が少し抜けてきている。
→ キャンパスや良問など電通大にあったラインのものを解いていくべきだと考えました。
【物理】
・考えかたで分からないものは少ないが文字の計算などで引っかかることがある。
→ 良問を再度計算ミスに意識して解いて失点を減らす努力が必要。
【化学】
・反応や現象の理由などあまり気にしていないことが記述として必要だった
→ 重要問題集の最後の記述問題やA問題で、「なぜ」を考えて減らすようなことが必要だと考えております